夢の大人買い。1万数千円。フンパツした。

 ちなみに、ご存知だとは思うが、上からキティ・ミミィ・キキ・ララ・シナモン・マイメロディ・シュガーバニーズのくろうさ・しろうさ。サンリオの主要キャラクターたちだ。ランプなどで飾り付けしても良さそうだが、ぬいぐるみだけでもにぎやかでいいんじゃない。

 さて、当地は、この冬はこれまで暖冬だったが、先週末に約60~70センチの雪が降った。4,5年ぶりのことらしい。クリスマス前後は雪の予報はないが、積もった雪は十分残っているので、一応のホワイトクリスマスとなるだろう。

 またひと月ほど記事を空けてしまった。これでブログって言えるのだろうか・・・ま、それはともかく・・

 近頃世間では、合理化とか効率化とかという名のものに物事の無駄はどんどん省いていこうという風潮になっている。特に最近は事業仕分けとやらで、無駄と思われるものがあれば有無を言わさずバッサリ切っていくというのが受けているらしい。ま、無駄を省くのは必要なことで大いに結構であるが、一方で何か心の中まで切られているような感じもあってあまり穏やかな気分ではない。

 むろん、各企業では不安定な経済情勢の中、少しでも無駄をなくし、赤字部門があれば整理していくというのはすでに至上命題になっているわけで、必死である。

 それはさておき、石川県を走る北陸鉄道は石川線と浅野川線というのがあって、(昔はもっと路線があった。)そのうち石川線は金沢市内の野町という駅から我が住まいの最寄り駅の鶴来(つるぎ)を経由して、白山比咩(ひめ)神社のある加賀一の宮という駅まで繋がっていたローカル鉄道である。東急の使い古しの払い下げ車両2両編成で田園風景の中をのんびり走っている。乗客はまばらで、はむ!も何度も乗っているが、座れなかったためしがない。そもそもこの路線は金沢駅や繁華街の片町・香林坊あたりには直通していないため、利便性も良くなく金沢市内に出るときは大抵は車になってしまう。そんなわけでこの路線は赤字が増える一方だ。

 このうち、鶴来と加賀一の宮間の乗客は平均で5人で、誰も乗ってないのに走っているのを何度か見かけたことがあった。そして、設備が老朽化しても改修する金もなく、改修しても客が乗ることも見込めないことから、この区間の廃止が地元に示された。地元としては、特に高齢化が激しい地域で交通弱者も多く、足がなくなるということで当然反対の声が上がったが、残すための決め手もなく今年10月いっぱいで廃止となってしまった。この路線は82年の歴史があり、かつては観光客や参拝客などで栄え、また、金名線と言って、金沢と名古屋を結ぶという壮大な計画までされていた路線であるが、その夢は叶うことなく静かにその幕を閉じたわけである。(最終日だけは全国から大勢の鉄道ファンが集結していたが・・)

 写真はありし日の加賀一の宮駅(2009年3月ごろ)

 さて、我々の住む周辺では、隣の小松市で、小松駅前の大和百貨店が来年閉店、コマツ(小松製作所)の小松工場が閉鎖、白山市でキリンビール工場が撤退などと、企業も赤字を理由にどんどんリストラを敢行。不便で仕事がないから人が離れる、そして人がいないから店も撤退と、まさに負のスパイラルだ。こんな状況では心の余裕など持てるわけがない。

 赤字だから、無駄だから、廃止、削減。仕方ないといえば仕方ないのだが、何か無力感がある。ほんの少しの無駄は人の心を活性化させる意味でも必要なのではないだろうか。

 AKIEもはむ!もサンリオ派であることは本ブログでも周知の事実であり、当方、サンリオグッズは日に日に増える一方で、そのうちサンリオ部屋ができそうな状況である。このようなグッズ類は各所で手に入るが、いわゆる純正品はサンリオショップでなければ手に入らない。それも幅広いジャンルの物を手に入れるにはサンリオ直営店(ギフトゲートなど)であることが望ましい。

 しかしながら、これまで石川県にはサンリオ直営店がなかった。(高知にも宮崎にもあったのに)最も近いサンリオ直営店は、隣の富山県の高岡ギフトゲートまで行かなければならない。(それでも数ヶ月に1回行っている。)そうじゃなければ、東京に行った時に西銀座あたりに立ち寄れるかどうかというところである。

 ま、石川にいる間はサンリオショップが来るのは無理だなと思っていたところであるが、さる9月にいきなりAKIEの携帯に「金沢にVivitixがオープン」とのメルマガ情報が入った。Vivitix(ビビティックス)とは、サンリオの中でも若い女性を対象にした最近流行のいわゆる「モテカワ」系のファッションを中心としたグッズを取り扱っているショップである。その名のとおり雰囲気もビビッドだ。キャラクターはハローキティが8割方であとはキキララ、マイメロが少しある程度であるが、子供向けの幼い商品がない分、品物は結構本格的な物が多い。Vivitixは金沢の他には現在首都圏(東京は池袋サンシャイン)と京阪神にしかない、まさに都会派のショップなのだ。

 元々、金沢は古都である一方、不思議とファッションは都会的で今どきのセンスを持っている。そんな金沢ファッションは109などがある香林坊周辺が中心だが、金沢駅周辺もかなりファッショナブルな場所であり、特に駅前のフォーラスはかなり洗練されたビルだ。そこに入ったVivitixは金沢のおしゃれ人にも結構受けるのではないだろうか。

 我々は今時のファッションに特に興味があるわけではないが、とにかくサンリオ直営の店が来たということが嬉しい。ギフトゲートのポイントカードがそのまま使えるのが良い。

 というわけで、開店程なくViVitixに出動。AKIEは店頭に飾ってあったモコブーツがカワいかったので、早速購入したわけである。ブーツは服を選ぶのでどう履きこなすかというところだが、あったかそうで北陸の冬に合いそうだ。この冬が楽しみ?

 記事にするのが遅くなったが、先日、前々回の本ブログでも紹介した「詩とメルヘン絵本館」の展示を見に行くことと、本HPの記事補完その他もろもろを兼ねて3年ぶりに高知に行った。

 「詩とメルヘン絵本館」についてもう少し解説すると、やなせたかし氏が長年にわたり編集した月刊誌「詩とメルヘン」(現在は廃刊)に関連した展示がされている資料館のようなものである。30年にわたり発行された「詩とメルヘン」はやなせ氏のライフワークの中心であった。そこでは特に後継者育成に力を入れており、賞を設けてイラストレーターや詩人の登竜門となっていった。そこで育った人々がいわゆる「やなせ軍団」(←はむ!が勝手に名付けた。)なのである。その中には第一線で活躍しているプロの作家や画家も多い。「詩とメルヘン館」ではそういった「やなせ軍団」に関する企画展示が多くなっている。

 「詩とメルヘン」の発行元サンリオの方針変更(キャラクター中心)によって廃刊となって以降も、「月刊MOE」や現在発行されている「詩とファンタジー」にその精神が引き継がれている。そんなわけで、わが方のAKIEもMOEの「マグレ大賞」がきっかけでその関連で「やなせ軍団」に加えていただいているわけである。(もっとも「詩とメルヘン」にも掲載されたことがある。)

 とにもかくにも、今回、「やなせ軍団」によるやなせ先生90歳のお祝いメッセージが、それぞれのプロフィールとともに展示されたわけである。改めて拝見するとプロ・アマいろいろいるものの、そうそうたるメンバーがそれぞれの立場で祝意を表している。AKIEとしてもその一員となれたことは光栄なことであると同時に、更に相応の実績が上げられるよう今後もガンバローという気持ちになったのではないだろうか。

 さて、今回の高知訪問の最大目的は以上のとおりであるが、折角なので、高知を懐かしみながら散策。高知の喫茶店の最新の様子も伺ってきたところである。いわゆる「現代企業社」も一部店舗の入れ替わりがあった。しかしやっぱり高知の喫茶店はゆっくりできるなぁ、メニューが豊富だなぁ、食後にお茶が出るなぁとかいろいろ味わってきたところである。こちらの方はまた近々HPの高知のページを更新する。(左の写真は現代企業社オリジナルの皿・・欲しいけど売ってない。)

 他には、横山隆一まんが記念館、高知県立美術館(特別展「KITTY EX.」をやってた。)に行ったほか、「きんこん土佐日記」の最新巻などを買いに、フジグラン(←四国中心の大型SC)に立ち寄ったりした。

 現在、住まいを転々としてるが、AKIEにとってみれば、今でも高知がいろんな意味で最も印象深い土地である。そんなわけで、今回短い高知ツアーではあったが、十分堪能してきたというところであろう。

 ゲーム機はやっぱりソニーよねぇ、実力が違うよと常日頃から思っているはむ!は、PSPでゲームのみならずワンセグ見たり、動画見たり、ウオークマン代わりに使ったりしているところであるが、同じプレステ系統の最新マシンPS3(プレイステーション3)も当然気になっているところであった。

 その画像の美しさ、処理能力は申し分なく、ブルーレイも見れたりホームサーバー代わりにも使えるとあっては、気にならないわけがない。それでも今まで買うのを躊躇していたのは、ゲーム機としては価格が高いことや、最近出た廉価版は最もポピュラーなPS2との互換性がないということ、そして、なんと言っても遊びたいソフトがあまりないということだ。(DSやWiiの方は楽しそうなソフトがどんどん出てるのに・・)

 しかしながら、「ぼくのなつやすみ3」や、割と最近に出た「AFRIKA」などのゲームは気になっており、何かのタイミングでずっと買いたいと思っていた。

 一方、ウチのメインTVははむ!の独身時代から持ってきた10年超え選手、ブラウン管で地デジも単独では映らないやつで、薄型TVへの買い換えのタイミングを見計らっていた。PS3もその時に買おうかなと考えた。なかなか決断には至らなかったのであるが、最近になっていよいよ古いTVの画面がおかしくなり、右側部分が映らなくなっていった。そこで今年7月についに液晶TV(37型)への買い換えを決断した。一旦財布のひもがゆるむとイケイケドンドンになるわけで、同時に(厳密には1週間後)えい、やあ、でPS3も買っちゃったのであった。

 買ったら買ったでそこそこ楽しめる。ダウンロードで購入できるのもあるし、無線コントローラーを傾けてプレーするWiiのような使い方をするゲームもある。(「ぽちゃぽちゃあひるちゃん」最高!)PCとの連携も良い。それに何てったって画質が最高だ。大型TVとHDMIでつないで見れば究極だ。しかしながら、3万9800円の価値があるかどうかということについては、これは考え方にもよるが、値段の高いおもちゃと言えなくもない。今後の発展はやはりソフトにかかっていると言える。でも、買ってしまったんだから、存分に楽しむしかない。

 しかし、買って1ヶ月もたたないうちにこんなニュースが流れた。

「ソニー、新型PS3を正式発表--スリムになって価格は2万9980円」(CNET News)

 しかも容量は80GB→120GBにアップ、重さ・厚さは3分の2、だって

 やられた!!

 世の中こんなもんだ。さあこれから1万円分頑張って遊ばなくては・・・(謎)

 AKIEの金字塔の一つに、アンパンマンで知られる大御所漫画家やなせたかしからいただいたマグレ大賞があるが(当ブログ記事も参照)2006年に受賞して以降は毎年やなせたかし先生の誕生日(2月6日)前後に行われ、「詩とメルヘン」・「月刊MOEマグレランド」・「詩とファンタジー」関係者が赤坂プリンスホテルに一同に集まり、やなせ先生の長寿を祝うという会に参加している。

 今年で90歳、兵士として日中戦争の前線で銃を握っていたこともあるやなせ先生であるが、今も、歌って踊って、本当に若々しく実にパワフルだ。

 そして、今年もさる2月にその会は行われたわけであるが、今年はやなせ先生の卒寿ということもあり、関係者がそれぞれお祝いメッセージを書いてそれを巻紙にしてやなせ先生にプレゼントするという趣向があり、AKIEもその一員として参加した。プレゼントされたやなせ先生はたいへん喜んでおられた様子であった。

 「詩とメルヘン」時代からの流れということで、イラスト系のそれもプロの人が多く、中には絵本や教科書の挿絵などで一般にも名前が知られている人たち(下のパンフレット参照)が、すごいイラストを伴ったメッセージを寄せている。こんな中、ポエム系(短歌系)から参加のAKIEはシンプルに、短歌でやなせ先生にお祝いメッセージを伝えた。

 これらのメッセージは、このたびやなせたかしの故郷、高知県香美市の「詩とメルヘン絵本館」(アンパンマンミュージアムの隣)において、7月25日~9月28日までの間展示されることとなった。もし興味がおありでしたら夏休みか秋の大型連休の旅行先にいかが?(我々も久々の高知に行きます。)

※パンフレットはPDFファイルにしています。上の写真をクリックすると開きます。(AKIEの名前見つけてね)

 なんか知らんけど、本サイトの類似サイトが出ているようだ。しかも本サイトが以前使ってたドメイン(.com)を取得して、題名もパクられてる。もっとも本サイトは真似られるほど人気サイトでもないし、今時いちいちURL入力してサイト閲覧する人もほとんどいないし、そもそも本サイトの方は内容で勝負!?だから全くもって問題じゃないけどね。でも、気持ち悪いんだよ。誰が何の意図でやってるのか知らんけど。やるなら仁義切れよって感じ。

 こういう記事を書くことがかえって向こうの宣伝になってしゃくだけど、おかしなこと書かれてから、自分と間違えられても困るからね。一応お知らせしときます。現時点ではhamuwin.comは当サイトとは全く関係ありません。

 ちなみに、我々が求めるカフェ(=喫茶店)は、落ち着けることも一要素ではあるが、最も重要なことは、その時に気分に合ったメニューがちゃんと用意されているかどうかだ。

写真は金沢・香林坊の「カフェ・アルコ」・・本サイトがイメージするカフェに近い。

また更新1ヶ月以上空いてしまったので、さかのぼり工作いたします。見てくださってる人がいるのはわかってるんだけど、なかなか手に付きません。でも止めることはありません。

【イメージ写真】小松-札幌便の上空高度12500mから見た空、この路線はかなり高い所、ほとんど成層圏との境界線あたりを飛ぶ。このあたりまで来ると空は藍色となり正午なのに月が見える。

 外食というと、我々はこれまで高知・宮崎あたりではどちらかというとゆっくり落ち着いて食べられる店を探していたものであったが、こちら石川に来てからは、すぐに出かけられる場所にそれ系の店が少ないこともあって、行く店のタイプが変化してきている。これまでは滅多に行かなかったラーメンなどのいわゆるB級の店にもよく足を運んでいる。

 実を言うと石川県はB級グルメ王国なのだ。その中でも特に有名なものは「金沢カレー」だ。金沢カレーの特色は、濃厚でとろとろしたルー、カリカリした食感でソースのかかったカツ、どっさり盛った千切りのキャベツ、金属製の皿にフォーク(先割れスプーン)で食べる、といったところだ。かなり癖になる味で飽きがこない。

 金沢カレーの代表格といえば「チャンピオンカレー」の方が有名であるが、これはこれで美味しいのであるが、我々的にはどちらかというと「ゴーゴーカレー」が好みだ。特にカツの食感とルーの煮込み具合が食欲を増進する。あとライスと水がうまい。東京にも何店舗が出ているので、この方面の人ならご存知かもしれない。

 ゴーゴーカレーは、社長がヤンキース松井秀喜の大ファンで、店名も松井の背番号55から来ており、店内もこれにちなんだ様々な趣向が凝らされている。写真の特盛りカレーは「メジャークラス」というメニューで一通りの具のトッピングがすべて入っている。はむ!はこれに挑戦して、腹がパンパンになり動けないほどになった。しかしながら、これはまだ序の口。更に2.5倍の量の「ワールドチャンピオンクラス」というメニューがあるらしい。店内に流れるムービーではレポーターが「カレーの満塁ホームランや」と叫んでいたが、それどころではない。ギャル曽根ぐらいしか食べられる人はいないであろう。(実際にギャル曽根はこれを食べたらしい)なにしろここは典型的な男子向けがさつ系ファストフード店で、客層は学生かサラリーマン中心だ。それでもなぜか足が向く。

 最近は普通盛りの「エコノミークラス」にして、毎月5のつく日トッピング無料券がもらえるので、それを使ってまた別の日に行ってエビフライ(これもうまい)などをトッピングして食べている。しかし、松井がホームランを打った翌日にも「ホームランデー」と称して券がもらえるので、どんどんたまっていく。そしてそれを使うためにまた行ってしまうのだ。よく考えたらカレー代は払っているので結局は体よく足を運ばされているのであるが・・・(笑)。それでも行く価値のある味だ。

またもAKIE話をいたします。

 AKIEがライフワークとしている短歌・川柳について、最近では短歌の方に活動の場が多くなっている感じであるが、元々は川柳の方からデビューしたのが始まりであり、現在も各方面に川柳の投稿を行っている。

 その中で1999年から10年以上にわたり投稿を続けているのが、毎日新聞の「仲畑流・万能川柳」である。2000年に年間特別賞を受賞して以降、ほぼ毎月掲載されており、選者であるコピーライター仲畑貴志さんを囲んで行われる集いにも毎年顔を出し、仲間も多い。まさにAKIEのホームグラウンドである。

 新聞川柳と言えば、時事・風刺やサラリーマンネタを思い浮かべる人が多いのではないか。実際「万能川柳」でも政治・社会ネタが採用されることが多く、特に最近は社会情勢が激動化しているせいかその割合が増えている。そんな中、AKIEの句は、あくまで時局に迎合しないまさにオレ流(わたし流)を貫いている。そのため掲載率が高いわけではないが、時々満塁ホームランを放つことがあり、ちょっとシュールなAKIE流の句風には、一応一定の評価を各方面からいただいている。

 そして、先日、3月19日付け掲載分の句が、2009年3月度の「月間大賞」に選ばれ、表彰楯をいただいたところである。誠に嬉しい限りだ。

 今年はNHK短歌での特選といい、結構調子が良い感じに見えるが、当のAKIE本人は浮かれた感じはあまりない様子だ。体調がすぐれない状況が続いているのも一因だが、他にもいろいろ悩みはあるらしい。もっと自信持っていいのだけど。ま、いろいろあるんでしょう。

というわけで、それでは月間大賞句をどうぞ----

 汚れても汚くはないユニホーム 山上秋恵

(これは高校球児を詠んだものである。)

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10

2016年11月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

アーカイブ

Powered by Movable Type 6.2

プロフィール

  • 管理人:はむ!
  • 管理人の監視人:AKIE(山上秋恵)
  • 発信地:仙台市
  • 詳細は、ホームページHamu's Sidewalk Cafeをくまなくご覧ください。お問い合わせ・コンタクトはメールにてお願いします。
  • また、ブログコメントや掲示板への書き込みお待ちしています。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログご来客数

  • 2008年7月以降
  • 本日